08.2.7「冬晴れ」

マイナス16度と言う極寒の中にありながら、真夏のような太陽が燦々と輝いています。そして紺碧の空〜(美ヶ原高原王が頭)
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Nikon D200   

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by mmoroya | 2008-02-07 07:33 | Comments(4)
Commented by Viola at 2008-02-07 12:14 x
1枚目がノルウェー語の「波」シュカヴラですね。雪山は夏の浜辺と同じように日焼けをしますから、太陽も夏と変わりませんね。
2枚目は雪が吹き付ける方向の枝がほとんどありませんね。でも、この樹はずっと遠くの峰を見ながらこれから100年を超えて生き続けるかもしれない力強さを秘めているのでしょうね。空の雲が天球を駆ける天馬のように見えます。
Commented by mmoroya at 2008-02-08 07:12
Violaさん、おはようございます。
ほんとうにコメントが上手ですね♪こんなふうに見ていただけると嬉しいです。ありがとうございます。
Commented by hiro-photo at 2008-02-08 20:51 x
こんばんは。
マイナス16度・・と聞いただけで寒くなってしまいました。
1枚目の写真なんか、雪と言うよりはカチカチに凍りついたツンドラ地帯の様相を呈していますね。
さんさんと照りつける太陽も、心なしか寂しそうです。
Commented by mmoroya at 2008-02-09 09:23
hiro-photoさん、おはようございます。
マイナス16度は体験しないとその寒さは分かりませんが、太陽が出ていればそんなに寒いと感じません〜〜♪完全防備しての話ですが、、、
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